コラム

通勤列車ストレスを軽減させる方法

GOTO kawaramachi

新型コロナウイルス感染症対策等のための時差出勤やテレワークが増えているとはいえ、
やはり通勤や人混みが苦手だったり、駅や列車でいやな思いや困ることはあるでしょうか。

通勤時間のストレスを軽減させる方法として

・スマホやタブレットを見る
スマホやタブレットで映画やドラマ、新聞や書籍を見たり、音楽を聴いたり、興味あることを検索したり。
仕事に役立たなくても感受性が豊かになったりストレスの発散ができますね。

・筋トレやストレッチ
列車内でスペースが確保できそうなら、
つま先立ちで立っていることは意外に足の筋力に効きますし、
力こぶを作ることで二の腕をシェイプアップもできます。
息を吐きながらお腹を思いっきりへこませて静止させることで、
気になるお腹周りを簡単に絞ることもできそうですね。

・想像や妄想
美味しいものを食べている想像、ハッピーな瞬間の妄想、楽しいことを妄想。
集中力を高める瞑想にもチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

・目を休める
パソコンやスマホに触れていると、
充血やドライアイなどになり疲れ目になりますね。
列車移動の時間は目を休める時間にするのも良いと思います。

・広告を観察
車両に貼ってある、広告を観察していると、
マーケティングやデザインの仕事をしている人は、勉強になるでしょうか。
香川県琴平線のどこかの扉にサスケ・アカデミー高松「GOTO瓦町」の広告があるので、
乗られる時があればぜひ探してみてくださいね。

サスケ・アカデミーではメンタルヘルス講座もあります。
障がいをお持ちの方々の「働きたい」をサポートします。
お気軽にご相談ください。

WEB上でのご相談・ご面談申し込みフォーム


電話・メールでのご相談

お問い合わせ窓口

PAGE TOP